
前回、東エリアの整地と畑・風車小屋を建築しますた。
今回は都市内に新しい建築物を建てようとし、製図家の家を建てる事にしました。
ChatGPTくんに「製図家っぽい家の画像を生成して!」とお願いした結果――

このような家が出来上がりました。
出来る部分を再現してみると――

宿屋の隣の区画に製図家の家を建築。白色のテラコッタとオークの原木を使って再現してみる。
コンクリブロックの方が良いのかもしれないけど、コンクリ作る装置を作っていないため、諦めて貯めておいた白色のテラコッタを使用しました。

製図家の家と分かりやすいように額縁に製図家との交易で手に入れた“旗の模様”を貼ってみました。

内装はこんな感じ。黄色と白のカーペットはバニラの製図家の家のを使用しており、製図台は作業台の隣に置いてあります。
内装の画像も生成していただいてましたがとても範囲内で出来るような物ではなかったので私風にやってみました。


裏側には2階へ行ける階段。
1階が製図家としての作業場ならば2階は自宅(?)みたいな感じにしております。

2階の内装。
本当に必要最低限のものしか設置していません(笑)
7×7マス設定だとこんなもんか……と。

前回に続いて東エリアの整地をしている途中、湧いていた行商人がペールオークの苗木を販売していたので持っていたエメラルドで購入。
バイオームに行く前に苗木を手に入れてしまったよ。

Xにてペールオークがインテリアに向いているとの噂を聞いて植林場を作ろうと範囲分削って行ってます。
インベントリの右端に見たことないアイテムがあるけれど、それは次回説明します。

ペールオークの植林場完成!以前のと変わらないけれどヨシ!
1本でも成るそうですが4本でやってる記事(?)をよく見かけたのでダークオークと同じ感じでやっております。
苗木がなかなか手に入らんかったりするので1本分しか出来ないことがよくあります。

以上、本日は製図家の家とペールオークの植林場を建築した回でした~。
次回に建てるものは決まっており、また新たに導入したmod“Aquaculture2”について紹介します。
なかなか、更新できずにいるけど頑張って都市(?)開発していくぞー!



















































































